訪看からの指南
2007 / 02 / 04 ( Sun )

訪問看護師より、ADLが向上してきたとのことで、訪問看護の時間を中止して、その時間、通所系(陶芸とか)に通ってはとのこと。


ただ、ADLが向上したといっても、自発的にぬりえを描いたりとか、散歩にいきたがったり、自ら掃除をしたりするわけではないし、陶芸には元々興味はない。


今のところ、うちの住んでいる街では、身障の通所系は、何かの習い事の講座のような短時間というのはないし、今も通っているデイサービス系も3カ所しかない。


今通っているデイは、市の委託施設で、身障と言っても、年輩の方ばかりで、お遊戯などのレクが多いが、入浴ができる。日によっては陶芸、園芸、お花などの先生も来ているようではある。


訪看さんは、通所でお小遣いも稼げると、授産施設のような場所をイメージされていたようだが、それは知的障害の方の施設であろう。

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テーマ:つぶやき - ジャンル:福祉・ボランティア

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