強風は敵だね
2007 / 02 / 24 ( Sat )

今日は晴れてはいるものの、すごく強い風。
干した布団がとばされそうなくらい。


こんな日は、杖歩行の妻はニガテ。
強い風に前に進めません。


そうでなくとも、今日の風は、最大瞬間風速20mを越えた
ところも・・・


それは普通の人でも歩けませんよね。


昨日雨で、今日は晴れの強風。
花粉がすごく舞っているそうです。

今日来てくれた花粉症の訪問美容師さん、大変そうでした。


いつも遠いところ、うちまで来てくれてありがとうございまーす。


 

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訪看ステーションも縮小らしい。
2007 / 02 / 15 ( Thu )

前記事で、訪問看護師より妻のADLの向上に伴い、訪問看護を中止し、
その分を他の作業系などを検討されてはという具申があった。
(訪問看護側から一方的に、契約解除、入室停止は医師の指示がない限り
できないはずですから)


しかし、介護保険利用でもないうちに、突然なんで?何かあるなと思っていたら、
翌週の連絡ノートにはステーションの内情について書かれていた。


実は先週の話は、訪問看護の母体である会社(病院系)の方針で
訪問看護ステーションの人員削減などが行われることとなり、
回っている中で、元気の良い方から、訪問回数、時間などを調整の
お願いをしているのだという。

それならそうと先にそっちを言うべきではなかろうか。


そうと分かれば、ずっと変わらず、訪問看護を同じように受けたいと思うヒトは、
他のステーション利用への変更だって、選択肢に入ってくるだろう。


話す順番が、逆のような気がしてならなかった。

そんなことだろうと、先週ヘルパーさんと話していたことが的中した形。


ただ、ADLが向上した妻には、身の回りのこと、家事を自分でなんとか
ヘルパーの力を借りて出来るようになって欲しいし、興味のもてそうなことも
見つけてあげて、やらせてあげたいという気持ちはありますから、
夫の勝手な願いかもしれないが、まだまだ若い妻の可能性の芽を
つぶしたくはないし、芽が出るようにしてあげたいものです。


 

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訪看からの指南
2007 / 02 / 04 ( Sun )

訪問看護師より、ADLが向上してきたとのことで、訪問看護の時間を中止して、その時間、通所系(陶芸とか)に通ってはとのこと。


ただ、ADLが向上したといっても、自発的にぬりえを描いたりとか、散歩にいきたがったり、自ら掃除をしたりするわけではないし、陶芸には元々興味はない。


今のところ、うちの住んでいる街では、身障の通所系は、何かの習い事の講座のような短時間というのはないし、今も通っているデイサービス系も3カ所しかない。


今通っているデイは、市の委託施設で、身障と言っても、年輩の方ばかりで、お遊戯などのレクが多いが、入浴ができる。日によっては陶芸、園芸、お花などの先生も来ているようではある。


訪看さんは、通所でお小遣いも稼げると、授産施設のような場所をイメージされていたようだが、それは知的障害の方の施設であろう。

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