続:ガソリン補助券
2008 / 05 / 31 ( Sat ) ガソリン補助券を使ってみました。
が、結構面倒なのです。 先ずは、使えるスタンドが決まっていること。 ・スタンドの店員さんの周知度がまだ高くないこと。(一旦、誰か上司などに聞きに行くことに) ・500円(1枚)分だけ給油して、一旦精算してから、また給油を再開すること。 ・だから、最初に券を使うことを店員が理解してないと、後精算が難しいこと。 ・一枚しか使えないはずなのに、何枚使うかと尋ねられること。(これは 役所のヒトも耳打ちしてくれたけど・・・) (これは自分が使ったスタンドの場合だけかもしれませんが) 前に住んでいた市で引っ越し寸前でもらい、利用した際には、給油後の代金から マイナスというシステムでしたので、ちょっととまどいました。 これまでは、価格の安い会社近くで入れていたのですが、わが市内の高いスタンドで 入れても、この割引分で、それを下回っているので、入れていますが・・・ ただ、170円代にとも言われてるから、ありがたい制度です。 |
ガソリン補助券
2008 / 05 / 02 ( Fri ) こちらは、久々の更新となります。 ちょいと、どたばたしてまして、PCに向かう時間を減らしているところです。 さて、うちの会社は今日から休み(29日は出)です。 午前中から、平日しかやっていない役所や銀行、郵便局なんかに行ってきました。 役所には、今春から我が街もようやく、身障者の自動車利用時の「ガソリン補助券」が 給油1回で500円は大きいですね。1年分で12枚綴りでした。 ただ、利用できる市内のスタンドが限られているのと、いつも入れているGSは、 |
街の身障者自立支援福祉計画
2007 / 08 / 23 ( Thu ) 身障者の自立支援法が施行されて1年と4月ほどたつが、 確かに市の方へサービス提供主体が一元化されるとのことで、 |
パブリックコメント
2007 / 03 / 11 ( Sun ) パブリックコメント=直訳すると、「公衆の意見」ですかね。 行政が政策、実施計画などを決めるときに原案等を住民に公表して,寄せられた意見をその案に盛り込めるかなどを検討し、その結果と寄せられた意見等に対する行政の考え方を公表していく手続のこと。 この公募の場として、インターネット上の行政のHPが活用されている。 先日、私の街でも、障害者自立支援福祉計画の原案への意見募集が載っているのに、気付いた。 公表もネット上でされていて、意見を提出したのは・・・・・ |
身障者自立支援法 第5R 受給量決定
2006 / 10 / 04 ( Wed ) 身障者の障害程度区分が決定したところまでが前回の記事。 9月末日になって、受給量(時間)決定の通知が来た。 サービス内容は「重度障害介護」であった。 受給量(時間)はこれまで通り。 ただし、これまでの「日常生活支援」という枠がないので、いろんな介護を組み合わせ 有識者による二次審査もわずか一月程度で、市全体の利用者分を特記事項、医師の意見書まで全部把握し、決定できたかはちょっと疑問である。 ただ、こちらの意向通り、サービス量が現状維持となったことで 4月からの懸念事項が一安心となった。
今、ブログ2本立てのようになっていますが、こちらは当初、so-netのブログが重たかったときの避難用として作ったものです。 両方の記事を考え、且つ皆様のところへお伺いするにはちょっと余裕がなくなってきました。 今後は、こちらはかなりペースダウンすることになろうかと思います。 また、新制度下での状況も暫く経ってから、載せていこうかと思っています。 あまりのめり込むと寝る時間がなくなりつつ。。。。^^; 最近始めたmixi(ミクシィー;こちらは単なる日記、雑談、趣味の世界に走ろうかと、 ボチボチ様子見程度ですが)でも、出会えるといいですね。 |



